120709_play DB ユ・ジュンサンさんのカバーストーリー

13 7月

※自動翻訳と、雰囲気で訳しています。

間違っている解釈もありますので、持ち出さないで下さい※

元記事はコチラ ⇒ (^▽^)

国民の夫「パン・クィナム」から、刑事「アンダーソン」へ変身!

<ジャック・ザ・リッパー>ユ・ジュンサン

最近芸能界の一番 「ホット」な人物を挙げたら、まさに俳優ユ・ジュンサンではないか。

ドラマ「넝쿨째 굴러들어온 당신」の 「パン・クィナム」役で、国民の夫として浮上した彼の人気は、

インタビュー現場でもありありと体感することができた。

インタビューが進行される始終、人々が群がって来て、

ケータイのカメラに俳優を撮って行くことで忙しかった。

その渦中にも『撮って下さい』と言いながら、快くカメラに向けて笑ったユ・ジュンサンは

TV での礼儀正しい姿そのままだった。

自らミュージカル1.5世代と公言して、ミュージカルに対する愛情をためらわずに明らかにして来たユ・ジュンサンは

このように慌ただしい日程にもかかわらず、<ジャック・ザ・リッパー>の

刑事「アンダーソン」役でまた舞台に立つ。

パンっと打てば、すぐにでもすべてのせりふと、歌をすらすら歌う事ができると自信たっぷりな彼と、

ミュージカルに対する話を交わした。

“<ジャック・ザ・リッパー>、長くするほど楽しい”

Q:このごろすごく忙しいようですね。ミュージカル出演をためらったこともそうだが?
「私は元々ミュージカル俳優を始めなかったか。

ミュージカルが大好きで、このプロダクションとも長い間一緒にして来たし、

特に<ジャック・ザ・リッパー>は、私が本当に好きな作品だ。

ただ 1回でも出演することができたら良いと思った。

スケジュールを調整して見たら、8回位は出演することができるようで、

少し無理しても出演する事にした。

<ジャック・ザ・リッパー>は、今ここですぐやって見なさいと言えば、

全てできるほどに演習をたくさんした作品だ。

今は時間が出次第、稽古場へ行ってランスルーしている。」

Q:久しぶりに、またミュージカルの稽古に臨む所感は?

「大好きです。

練習する一日の前に、あらかじめ家で喉を癒す。 翌日音が出なければならないから。

そうして声がよく出れば気持ちが良い。

稽古場へ行けば、すぐ実際公演のようにランスルーをする。

それでは私の体が、この前に公演した事等を細かくすべて憶えている。

そこで喜びを感じる。『わ〜おもしろい、楽しい』ってしながら

人物にがっつり入り込むようになる。」

Q:稽古場の雰囲気はどうなのか?

「いつも楽しい。 一応私が 、『みんな、元気か〜〜〜』と歌いながら登場すれば、

後輩達は、『兄さん、兄さ〜〜ん』とミュージカルのように歌で答えるから、とりとめなくて(笑)

魂をぐいっと漏らすことだ。

それでも違うことから、ちょっとくたびれていていながらも、劇場に来てからはまた力が出る。」

Q:一作品に長く出演して慣れるようになれば、演技に臨む姿勢も変わるようだが?

「それが、一作品に長く参加することの長所のようだ。

やればやるほど細かい事など、もっともっと思い出す。

そんな過程がとても楽しい。

今度もこの前とは違うディテールした差が出来て、

せりふの意味も、もっと正確に分かるようになる良いいくつかの点がある。」

“アンダーソン, 誰とも変わりたくない配役”

Q:もう 4年目の公演だから、アンダーソンという人物に対する愛情も深いようですね?

「実は初めは、ダニエル役で出演オファーを受けた。

ところが演出が急に、 『アンダーソンをすれば良いよ。』と言ったんです。

演出家に対する信頼があったから、了解したと言ったが、

シナリオを見たらアンダーソンがあまり出ないんです。(笑)

どうすればよいかと思案中、そのまま熱心にやる事にした。

ところが、実際に舞台で観客達と会ってみたら、アンダーソンという人物の魅力がものすごかったよ。

毎年公演をすればするほど感じる。

アンダーソンを演じるのを、本当に上手くなりたい。

ダニエルという役も良いが、アンダーソンこそ私がもっとよくすることができる役みたいだ。

今は誰とも変わりたくない配役だ。」

Q:アンダーソンは、刑事ながらもコカイン中毒者で、お金をもらって事件情報を流す人物だ。

ふっと見れば、ユ・ジュンサン俳優が持った「まっすぐな男」のイメージとは正反対なのに?

「この役はとても入り込む事がよくできる。(笑)

アンダーソンという人物が持っている痛みがよほど大きい。

その痛みが、回を繰り返えすほどもっと大きくなるようだ。

実は、私は公演をする度にアンダーソンという役の為に泣いた。

ポリーを前に泣いたり、ポリーと離れて送りながら泣いたりする。

観客達には、私の泣く姿が見えないかも知れない。

前の三列までは見える。

ところが私の希望は、もっと後座席や2〜3階に座った観客達にまで、

アンダーソンの痛みを伝達することだ。とても纎細な部分まで・・・

それ位にこの役を演ずる時は、私がそのままアンダーソンになってしまうようです。」

Q:ミュージカルでの演技がドラマや映画とは少し違わないか?

「ミュージカルをする時も、カメラがまん前で私を舐めていると思いながら演技する。

それほど私は、本当に纎細に演技をしなくてはならない、動作だけ大きくするとなるのではないと考える。

見る人々が私の手先の動き、肩の微細な振動まで捕捉することができると思いながら演技をする。」

Q:毎日演技日誌を書くと聞いたが、 ミュージカルをする時載せるのは、どのようにどんな文を書くのか知りたい。

「今日、歌がどんな部分で前と違ったら、何が違ったのか?少なかったのか?と考えて、

次にはもうちょっと纎細に歌うとか、もうちょっと上げて見るとか、

今日はお疲れ、ジュンサン。とかこんな内容を書く。

先ほど話したように、スタンディングオベーションがなくても、

『スタンディングオベーションが出なかったと言っても今日公演が良くなかったのではない。

スタンディングオベーションに気を使わずに、私が今日どれくらい最善をつくしたのかと気を使おう。

ジュンサン、 分かった?今日はお疲れ様。』とこんな感じだ。」

Q:観客たちの反応に、あまり気を使わない方だそうだが?

「スタンディングオベーションが出なかったとしても、

公演が悪かったのでもなくて、 笑いが出なかったからと観客たちが退屈するのでもない。

俳優の立場ではそんな誤解ができるけど、そんな考えをすれば搖れ始めることだ。

観客たちの表情を見回せば、笑いが出ないとしても観客たちの熱気が感じられる。

スタンディングオベーションが出ないとしても、心より拍手を打ってくれる雰囲気がある。

そう思えば良いのだ。

もし俳優自身がその日コンディションが良くないなら、 それは自分に問題があるのだ。

こんな考えは長年の経験で得たことだから、

後輩たちが客席の反応を見て搖れれば 、

『昨日より反応がいい、ファイト!』と軽くはっぱをかける。」

ワン・ヨンボム、オム・ギジュン。ソンミン・・・共演する人々に対する信頼

Q:映画インタビューでいつもカン・ウソク、ホン・サンス監督に対する尊敬心を示すように、

<ジャック・ザ・リッパー> ワン・ヨンボム演出家に対する話もよくして来た?

「ワン・ヨンボムさんは、本当に良い演出家だ。

私より年は若いが、 今後とも尊敬しなければならない人だ。

劇に対する解釈力もものすごく、俳優を舞台で引き立つようにしながらも

自分の話をよく広げる妙な才がある。 一緒にやって見なければ分からない才能だ。

まだたくさんの観客達がご存知ないが、

<ジャック・ザ・リッパー> は、実は 95% 新たに創作した作品だ。

ワン・ヨンボムさんが、話をすべて新しく脚色した。

その位演出家の能力がすぐれていた。 今後とも長い間一緒に作業していきたい。」

Q:演出家の意図をすごく重視するようだが、もう慣れた再公演でも同じなのか?

「むしろもっと重要だと見る。 『私がこの作品をたくさんやって見たから、

私はそのままやればいいや』と思えばそこから間違いが生ずる。

もうやって見たからと上手くやりながら、簡単にこなせば、

纎細な演技がますます消えてしまう。

それで演出家がもう一度付いてくれることが重要だ。

『これはこのようにする方が良さそうだ』と、ピリっと助言してくれて、

あっ、 私がどうしてそうだったのかと早く判断して改善することだ。

またやる作品であればあるほど、精神をぐっと整えてもっと細心に近付かなければならないようだ。

Q:演出家の言葉を納得することができない時はないか?

「腑に落ちないことはない。すべて理由があるから。

むしろ演出家に話す。もし私があやまちをした部分は話してくれと言って。

ずっと問って見て確認して、また確認するんです。」

Q:今年は FTISLANDのソン・スンヒョンも新たに合流した。一緒にする俳優たちとの呼吸はどうなのか?

「スングヒョンとは会う機会がほとんどない。ソンミンとは稽古をたくさんする。

(オム)キジュン、(アン)ジェウクなど他の俳優達とは道を行きながらも、

一緒に公演することが出来るほど、お互いに対する信頼がある。

ソンミンも本当に一生懸命にやる。 訳もなくアイドルではないんだね。

実は私は、アイドル出身俳優に対する先入観がない。

アイドルになるためには、ものすごく努力しなければならないということを知ってるから。

そうしなければ生き残れないと、ソンミンがそれを自ら見せてくれた。

キュヒョンにしてもそうだったし。」

“<ジャック・ザ・リッパー>, 日本でも充分に勝算あること”

Q:<ジャック・ザ・リッパー>は日本進出を控えて、最近現地で製作発表会をしたと聞いた。

雰囲気はどうだったか?

「一応、取材陣が本当にたくさん来てくれた。 200名位がいらっしゃったと言っていたよ。

とてもありがたかった。

記者の方々が、ちょっと噴き出したらと思って冗談を投げて見たら、

その中いくつか笑いが取れたよ(笑)

ある瞬間からは、作品に対して真剣に近付きながら反応を見たが、

とても熱心に聞き入れてくれたよ。

私たち作品の背景と今までの過程、演技者として作品に臨む姿勢などを話したが、

後でそれがすごく良かったという反応を伝え聞いた。

普通は俳優たちが 、『一生懸命頑張ります。ありがとうございます。』位で終わらせるのに、

そのように作品に対して、たくさん説明したのが異例的で、良さそうに見えたというんです。

とても真剣によく聞いてくれるから 、

『私も日本でうまくいくのではないか』と思う考えも、しばらくしたよ(笑)」

Q:日本人の観客たちの反応はどんなに予想しているか.

「<ジャック・ザ・リッパー>をソウルで公演する時も、地方で公演する時も

日本人の観客たちが本当にたくさん見に来てくれた。

初めは、誰かのファンでいらっしゃってから、

いつの間にかこの作品のファンになられたのだ。

それでアンコール公演をする度にも、ずっと見にいらっしゃっていたよ。

『この作品日本でやれば、とても上手く行きそうです、必ず来てください』

とも話してくださった。それで良い反応が期待される。

情緒的な部分は、全世界人々がお互いに通じる地点があると思う。

個人的に我が国の人々の情緒と、外国人の情緒がある程度似ているのか知りたくて

外国に出る時に、わざわざ冗談を言って見たら、反応がほとんど似ている。

映画 『他の国で』をカンヌで上演した時も、観客たちの反応が韓国と似ていた。

むしろ笑いがもっとたくさん出たし、私がギターを弾く場面では拍手まで出た。

日本人の観客たちの情緒も確かに私たちに似ている点があるでしょう。

充分に勝算があるようです。」

Q:ミュージカル 1.5世代として常にミュージカルに対する愛情を明らかにして来た。

このごろ韓国ミュージカルが、海外観客たちにもたくさん愛されていることに、 所感がどうか知りたい。

「多くの方々がミュージカルを愛してくれたら、とてもいい。

ところが創作ミュージカルは、ますます消えていくようで切ない。

<ジャック・ザ・リッパー>も、実は95% 創作だと考えるが、

見る人々には外国作品という先入観がないか。

もちろん純粋創作ならもっと良いが、 95%創作したことも実はすごいんです。

誰の助けを借りたのではなく、私たちが衣装、舞台、 照明を作ってメインテーマ曲も作った。

チェコでの原作を持って来たりしたが、チェコの作品とは完全に他の作品だ。

こんな感じの話の展開は、私達の他にないのです。

歌詞も翻訳したのではなく、私達の演出家が直接新たに書いたのです。

それなのに、こんなに 4年以上愛されているということは本当にすごいです。

これを創作作品と認めてくれれば、

どれだけ私達の創作ミュージカルも本当に踏んだんだと感じられるはずだが・・・

その点が惜しい。

各プロダクションの代表達と話して見たら、すべてのプロダクションの究極的な目標は、

結局クォリティー高い創作ミュージカルを作ること。そんな日が早く来たら良いだろう。」

俳優ユ・ジュンサンの夢, 熱情

Q:ドラマに映画、ミュージカルまで多くのスケジュールをどんなに消化するのかと気になる人々が多いが?

「実はこの前も、常に忙しく過ごした。

今は私がたくさん注目されて、もっと忙しく見えることだけです。

前から常に公演して、練習してレッスンも受けながら忙しく過ごしたから、

このごろ特別にもっと大変ではない。

そんなスケジュールに慣れたりしたし。

また、あんまりじっといることができない貧乏性な性格だから、むしろ休んだ方が大変です。」

Q: ストレスをあまり受けない性格のようですが?

「ストレスをどうして受けないか。人間なのに。

ところがストレスを払い落とす時間が、他人より早いようです。

ストレスを解くノーハウを年を取りながら、ずっと蓄積してたのです。

ストレスを持っていると言って役に立たないから。

元々肯定的な性格なので、そうしてみると肯定的な心得がもっと強まるようです。」

Q:最近見たミュージカルの中にはどんな作品が良かったか?

「最近は <エリザベート>が面白かった。とても良かった。

このごろ我が国の公演のクォリティーは、ブロードウェーに劣らず良いようだ。」

Q:出演したい作品として<ヘドウィック>を上げたが?

「やりたい作品はあまりにも多い。ところが時間もあって体によってくれなければならないのだから.。

<ヘドウィック>はいつかは必ずやりたい。

もしするようになれば、一番年上な主人公になるでしょうに、

私の年でしか出来ない演技もあるようです。

以前ヘビメタググループをやってた事もあって、して見たいと思う。

50歳になる前にはどうしてもやって見たい(笑)」

Q:長男ドンウと一緒に <三銃士>に出演することが夢だと明らかにした。

家で一緒に歌の練習でも一つ?

「家でピアノを弾きながら歌を歌えば、子供達が好きで従って歌う。

何も分からない四歳の二番目息子も従って歌う。

子供達が、本当に後ほど俳優になるかは誰も分からないが、

そのように一緒に歌う瞬間が本当に良い。

うちの長男(ドンウ)は <三銃士>を100回も越える位見た。

劇場に 50回以上来たし、 DVDでもたくさん見た。地方公演にもよく連れて行ったりした。

いまだに劇中、私が弾を脂で音を出す場面を本当であると思っている。

刀でリンゴを切る場面は、今やっと嘘というのが分かってる。

稽古場でリンゴが半分に切られていることを見て、

『パパ、これだったんですか?』って言ってたよ(笑)」

Q:もし来年や再来年に <ジャック・ザ・リッパー> 出演オファーが、また入って来てほしい意向があるか?

「勿論です。<ジャック・ザ・リッパー>と <三銃士>は力が及ぶまで続けるつもりだ。

この間に後輩たちにこんな話をした。

30代半ばまでは、新作にだけ出演したがったと。

多分、学びなさいといえば誰でもすべてそうでしょう。

ところがこのごろは、私の名前がかかっている作品、

<ジャック・ザ・リッパー> <三銃士>があるというのがとても幸せです。

作品の話が出る度に、私の名前が抜けないそんな作品が二つ三つだけ、もっとあれば良さそうです(笑)

今もパンっと打てば、せりふと歌詞がスラスラ流れ出るほどに、

すべて練習出来ている作品が二つあるというのが本当に大きい幸運のようです。」

Q:最後に <ジャック・ザ・リッパー>の 観客達にあらかじめ言いたいことがあるなら。

「うちの俳優達は、『次の公演はできるのか?』という気がするほどに、

舞台ですべてのものをすべて出し切る。

本当に観客達が昼公演を見てから、『夜公演が可能でしょうか?』と心配しながら問って見るほどです。

それほどすべての俳優達が身投げをして作品に臨む。

その情熱一つだけで、<ジャック・ザ・リッパー>は充分に見るに値する価値があると思う。

もう何年間、観客たちから検証された作品でもあって。

足を運んで公演を見て、一緒に感動を分かち合えたらいいでしょう。」

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