111021_ミュージカル・クィーンになります。

22 10月

スジンちゃんの事が、ヤン記者のブログに上がっていたので、

ちょこっと翻訳しました。

写真もありましたが、それはコチラをご覧下さい⇒ヾ(^▽^)ノ

以下、自動翻訳+雰囲気訳です。

★★★★★★★★★★★★★★★

スヨンの姉、スジン 「ミュージカルクイーンになります」

ミュージカル俳優チェ・スジン(25)とは、インタビューをする一週間ほど前に、

私的な集まりで一度会った事がある。

ミュージカル 「冬のソナタ」を観覧して、出演俳優たちと一緒のコンバ席であった。

笑って騷ぐ愉快な席だったが、チェ・スジンはほとんど喋らなかった。

たまに微笑んで雰囲気に合わせるだけ、

何か一人で考えこんでいると思う姿だった。

「もの静かで、 人々とよく交流することができないタイプ」という先入観が生じた。

しかし、インタビュー席に現われたチェ・スジンは、明るくて郎らかだった。

おしゃべりだった。

雰囲気がぱっと変わって、 「その日見た人が、チェ・スジンだった?」のかと思うくらいだった。

その日の事を訊いたら、 「疲れたうえに、公演に対して思う部分がちょっとありました。」と言った。

彼女が出演しているミュージカル 「冬のソナタ」は、

日本韓流熱風の元祖 「ヨン様」を誕生させたドラマ 「冬のソナタ」を原作にした作品だ。

チェ・スジンは、ドラマでチェ・ジウが引き受けた ユジン 役で舞台に立っている。

チェ・スジンは、人気ガールズグループ少女時代のメンバーであるスヨンの実姉でも有名だ。

彼女が出演するミュージカル作品の報道資料、プログラムブックを見れば

間違いなく 『少女時代スヨンの姉チェ・スジン』という言葉が入っている。

「妹の名前のせいで、まだ私をミュージカル俳優と思う方は多くないようです。

”これからミュージカルは続けるつもり?”など話もたくさん聞きます。」

実はチェ・スジンは、妹スヨンがプロダクションに演習生にキャスティングされる前から、

歌と演技をする人になりたいと言う夢を持っていた.。

しかし親は、スヨンが芸能界に進出したから、

長女だけは勉強を続けるのを願った.。

チェ・スジンは、淑明女子大中国語中文学科に進学したが、

歌と演技をあきらめることができなかった。

親に内緒で歌と演技レッスンを受けて、一人で夢を育てた。

チェ・スジンは 、2009年ミュージカル 「殺人魔ジャック」の グロリア 役でデビューした。

オーディションで 4〜5回脱落の苦い味を経験した後だった。

アンサンブル(コーラス、 群舞を引き受ける俳優)でもない、正式配役提議を受けて面くらってばかりした。

姉のデビューの知らせに、一番喜んだのは妹スヨンだった。

公演の度に、忘れないで花輪も送ってくれる。

ドラマにも興味があるが、スヨンもいつかはお姉さんのようにミュージカルの舞台に立ちたいと言う。

「妹の名前で、公演がもっとたくさん知られて、

私の名前が記憶されれば良いことだと思いました。

この間まででもそうだったのです。ありのままだから・・・

しかし瞬間、 こんなことがともすれば誤解を招くこともできるという気がしました。

『妹が居るから、よくできるのね』という視線も負担で。もう自らの定着を早くしたくて。」

彼女達姉妹の歌と気力は、声楽を専攻したお母さんから受け継いだ。

お母さんは、チェ・スジンの一番熱烈なファンと同時に、

一番恐ろしい批評家だ。

家で練習をしていれば 「あなた、先ほどその部分で声が揺れていたよ。」

「呼吸をもっと使わなければならない」と鋭く指摘をしたりする.

チェ・スジンは、 「お母さんが初公演に来られたら、ストレスを受けてむしろ次の公演で壊れてしまう。」と笑った。

『殺人魔ジャック』でデビューして、『宮』、 『オッズの魔法使い』に引き続き、

『冬のソナタ』まで 、2年の間休まないでミュージカル舞台に立った。

『冬のソナタ』は、来年 3月まで公演した後アレンジをして、日本へ進出する予定だ。

「歌も同じだが、演技もまだ満足いかないです。

自ら感じて、毎日舞台で学びます。私は、舞台が大好きです。」

というチェ・スジン。

『少女時代スヨン』を越えて 『ミュージカル・スジン時代』が開かれる日も遠くなかった。

チェ・スジン俳優との証拠写真。

いつも女優と証拠写真を撮る時はかなり緊張をするようになります

この私でも善戦したんです… >.<

 

 

O… ヤン記者の証拠写真でのみ見られる 【終える事ができなかった話】

「小学校の時の合唱団に居たんです。

チャンダン童謡際にとても出たかったんです。

お母さんが当時、私たち合唱団指揮者でした。

お母さんに対して、出たいとせがんだんです。

私は TVに出る子たちの様に、上手く歌えると思ったが、

お母さんは、 ”あなたみたいな子のどこが..”と仰ったんです。 悲しかったです。」

「お母さんは、まだ私の歌に不満が多いのです。 とても冷たく批評をなさいます。

『冬のソナタ』を見にいらっしゃったが、”この作品は歌い上げる歌がなくて、

歌唱力を見せてくれることができないから、もっと上手くなければならない。”

と言うんですよ。誰より正確に見ているようです。」

「『冬のソナタ』でユジンが制服を着る場面が多いでしょう。

私も制服を着る学校に通いました。(制服着た着こなしを比べると) 今の方がましなようです。

あの頃は、幼くてすごく丸々としてたんですよ。 今もすらっとしてないが、

あの時は制服が本当に似合わなかったんです。

今もお母さんと妹は ”おばさんみたいだ”と冷やかします。

実は高校生の時は、制服着てか細い姿がロマンじゃないでしょうか。

それをやってみれなかったんです。

残った期間の間、肉をもっと減らして、もっとか細いになろうとダイエットの中です….」

「(芸能界進出に対して) 考えがなくはないが、目標にしていないです。

両親は、妹が有名だから、私を見て切ないようです。

”お前も TV 出て、そうしないともっと顔が売れることができないから”と仰います。

けれども認知度を増やす為に、出たくないです。

そうしてチケットパワーみたいなことが高くなったら良いことは良いが。

今は 『ミュージカル俳優チェ・スジン』で出たいでしょう、

曖昧なポジションでそのまま出るのは、危ないようです。

周りでは女は一歳でも若い時に出なければならないと仰るけど..

ㅎㅎㅎまだそこまでは考えられません。」

「(普段親しくしている先輩) このごろは、チョ・ジョンウン先輩です。

チョ・ジョンウン先輩は、外国に出てからいらっしゃったでしょう。

どんなにそんな決断を下すようになったのかお聞きしたいです。

外国でも韓国でも作品を休んで勉強をするのは易しくない事じゃないでしょうか。

私は今序盤で、 失うこともないから可能だが。

私も行きたいです。でも、演技の先生の助言を聞いて保留した状態です。

この(演技・ 歌) 専攻ではなく勉強に渇望しています。」

『冬のソナタ』の三人の主人公。

キム・ギョンス、 チェ・スジン、 キム・テハン。

ドラマでペ・ヨンジュンが引き受けたチュンサン 役のキム・テハンは、

タレントキム・ジヨンさんの実の弟でもある。じっと見れば目つきみたいな所が似ていますね ^^

ドラマの名場面である雪だるまシーン。

ミュージカルではこうして可愛くてシンプルに処理します。

雪だるま二人がチューをしていますね。

しばらく後には… フフフッ

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